留学生がみそまる体験in中央情報専門学校(2019)

埼玉にある中央情報専門学校で、MISODO(藤本智子)がみそまる授業を行いました。生徒は主にアジアからの留学生。

普段、味噌汁を飲む機会は少ないようですが、「味噌汁、好き!」という学生は多く「みそまる、カワイイ!」「チョコレートみたい」と、大はしゃぎでみそまるを作りました。

赤味噌と白味噌、好みは別れましたが、「おいしい!」と、笑顔で飲む姿が印象的でした。

味噌汁が、“第二のお母さんの味”になってくれるといいです。

株式会社ミソド代表取締役、一般社団法人みそまる普及委員会理事、月刊「ジャパン味噌プレス」編集長、みそソムリエ。アパレル販売員、読者モデルを経て、2011年「ミソガール」として味噌の普及活動を開始。みそまる考案。ミラノ万博や伊勢志摩サミット等イベントやメディア出演を通し、味噌の魅力を伝えている(2019年MISODOに改名)。『みそまる』(宝島社)、『手軽に作れて、キレイに効く! みそまる』(主婦と生活社)等著書多数。※サイトに掲載している記事は取材当時の情報のため、現在と内容が変わっている可能性がございます。